タイトルつけにくい!!w

こんばんは。

お久しぶりです。一ヶ月くらい放置していたのかな。
祖母の介護のことでいろいろとあり、勉強も3種類掛け持ちしており、私自身は3日くらい前から風邪を引いてます。

夏の頃かな、毎日新聞の読書アンケートに答えたのですが、それをすっかり忘れていて、A4の封筒が送られてきたので
「まさか!短歌が入選したのか!?」(←何の大会にも出詠していない・・・w)と、わくわくして封筒あけたら、図書カード500円分が入ってましたw

これを短歌の雑誌か歌集に使おうか、英語小説(CD付)を買うかで迷っています。良く分かりやすい英語小説や自伝などあったら教えてください。基礎英語123とラジオ英会話で、大分聞き取り安くなったので、あとはチャンクの問題です。熟語が理解できていないと、脳みそを素通りしてしまいます。

それと、10月から基礎英語1は辞めました。
得るものが少ないことと、ストーリーがあまりこころに来ないことと、ストリーミング配信で聞くだけで、内容が分かるようになってきたからです。その代わりに、基礎英語23と、ラジオ英会話に重きを置いています。

話は変りますが、私はプエルト・リコ出身の米国在住の友人がいます(来年彼は日本に来ます)。
その人が、先日の東北と津波についてすぐに連絡が来て、安否を確認してくれました。その人は日本語へ学習意欲がとても高くて、しかも独学で20年・・・。遠く及びません。彼の忍耐力に敬服します。


本や雑誌、タブレットに入れた本たちをだいぶ、貯め込んでいます。
先日、夏くらいから読んでいる本をまだ読み終わらないんだと、母の知り合いに話したら、とても驚かれました。本を読まなくなって久しいと、読むスピードも落ちてしまうのですね。我のみかw

とりとめもないブログ記事になりましたが、ごめんなさい。
風邪にはお気を付けください。

歌集見っけ!と、うまくインデックスを貼れたというだけですが!

産まれながらの不器用です。
でも!各地を転々としていた小学生1年生のとき、手芸部にいました(2年生から引っ越した)。
それで、下の写真みたいに、テキストとか教科書には学生時代からインデックスを貼っているんです。

このラジ英は、月一で4週分を分けて、インデックスを貼っています。それが……今回とても、自分の中では上手く貼れたんです!!

不器用なりに精神集中して(?)、神経質に貼りましたw
なんだかうまく貼れたとなると、やる気も違います。先週分のストリーミング配信……ぎりぎり今夜番組を聞いたけれど。

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なんだか、矢鱈と写真が大きいのですが・・・見逃してやってください。次回までに考えます。

それとコレ。
なんと今年の1月ぶりに読んでみたい!と思う歌集の案内が届きました。
逆か。歌集の案内が来たので、1首載せているこの阿部さんの歌集の一首にとても惹かれて惹かれて、こころが買え!と叫んだのは、とても久しぶりのことでした。だって、短歌雑誌すら買ってないものね。結社に出す10首も2か月間休んだからね。
友人が言うには、こういう歌集との出会いはすてきだと言われて、私もそう思いました。もう、注文はしたので、あとは配達されてくるのを待つばかりです。私の短歌と毛色が似てる・・・ような気がします。まだ、分からないけれど。この歌集の解説を書いている藤原先生というのは、また、友人の師匠でもあります。
もう興味津々w

しかしなんでこんなに画像が大きいの・・・( ;∀;)

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自分の昨日の夕方に書いたブログを全体に公開することに、1時間かかった・・・。

そのうえどこからブログを書けばいいのか、分からなくなって、さらに30分。

今は、「タイトル」の部分を書き換えられなくて、「タイトル」表示のままw

 

深夜2時に覚醒したけれど、ブログをいじって頭使ったのでw勉強する気力を失ったのは、言い訳。

そのうち操作に慣れると思う、は、思う。

「ラジオ英会話」の先週分ストリーミング番組をあと一つ、全く聞いていないので、やっぱり聞くことにします。

ビバ!けんとやま!!

歌がうまいよ!!歌手になればいいのに。

とりあえず、気になっていた全体に公開が終わってほっ。

 

 

テスト#1

はじめまして。

エステルと申します。

 

久しぶりのブログ登録に、つい仮登録でメールアドレスを間違えました。

 

この「間違えました」と「間違いました」のどちらが正しいのか、私は、たびたび時間があれが検索していますが、未だ正確な答えは得られていません。

 

この問題は、プエルト・リコ出身の独学で日本語を20年勉強してきた、友人に説明しなくてはならないときに、困ったことだなあ・・・と考えることもあります。

 

例えば英語が通じなかったのは、こちらが風邪を引いて働いて体が悲鳴を上げている。という文です。国語の先生に聞いたところ、日本語を学んでいても、日本人のこころの意味を持つのは、つまり理解するのは、長年日本に住み且つ日本語学を日本で勉強している(研究してる)、学者ならばこの体のきつさが伝わるだろう。と言っていました。

 

プエルト・リコの友人は「体が悲鳴を上げる」という部分がとくに分からなかったようです。その時は国語の先生の言う通り、問題を流しました。

 

それでも、日本語をもっとマスターしたい友人は、その後も自分で調べたり、私に言い換えはないか?と聞いてきたので、やはり20年間の独学での日本語学習のなかでの、知りたい理解したいという思いがとても伝わってきて、私もかれに英語を教えてもらいながら、日々学習中。

 

来年の秋にこのスペイン人と京都で会う予定でいます。また、一緒に来るかれの従兄弟とも。

会えるといいなあ。